ちょっと、TSUKUMOのホームページを見たところK53TAが44800円5376Pになっているように見えましたが、よく見るとK53UのC-50モデルでした・・・
これは、値段的に相当酷いというかK53TAと値段的に間違えそうで危険なレベルだと思います。夜間や週末のセールでK53TAが45800円の5000Pぐらいになっていたので、ちょっと値下がりでもしたのかと思ってしまいました。
しかし、K53UのE-350モデルでさえもちょっと・・・って感じなのにC-50モデルは・・・10インチレベルのモバイル向けだろと思ってしまうのですが。しかも相場からみても全然安くないと・・・
2011年9月15日木曜日
2011年9月13日火曜日
Corei5のOffice付きVAIO Eがとても安いような気がする?
NTT-XでVAIO Eが安い気がします。スペックはCorei5 2410M(2.3-2.9GHz)とメモリは4GB、HDDは320GBとまあ、普通っちゃ普通の15.6インチクラスのCorei5ノートなんですが。
前記のスペックならば海外産(LenovoやAcer)で言えば、4万5千~5万ぐらいで買えるスペックのように思います。しかし、注目すべき点が2つあります。一つはWindows7 Professionalという普通のHome Premiumよりワンランク上でXPモードが付いてきます。(XPモードはライセンスに問題なくVMwareに移行出来、DirectXなどが使えたり、完成度が高いので役立つと思います)
もう一つはOfficeが付属しているのです。Office Home & Business 2010で2.5~3万程度はします。(実際にはOEM向けなのでBTOで+2万程度以下?)
先ほど言うのを忘れていましたがWindows7は64bitです。しかし、32bitのディスクも付いているようです。これも国内メーカーノートではそれなりにある気もしますがメリットとして大きいと思います。
その他、このマシンをソニーでチェックすると法人向けのVAIO Eのようですね。法人向け(在庫?)をNTT-Xが大量に仕入れて安く売っているのでしょうか?
それで、大体の概算をすると本体5万+Office2万+ソニー製(国内企業ブランド)5000円程度?として考えると充分お買い得だと思います。(+Win7 Pro&32bitディスク)
個人的には、ソニー製って海外産のASUSなどより設計の段階ではリスクがありそうなイメージも無きにしもあらずな感じ?ですが、値段を考えるとLenovo、Acerレベルでも充分売れ筋になりそうな気もする値段な気もします。
ただ、Office付きはBTOなどで+2万程度で扱われることが多いですが、在庫処分で売られるときなどはOfficeなしと1万程度しか差が無くなることもしばしばなので、判断が難しかもしれません・・・
その他、HDMIも付いているようですし、外部モニタやTVなどにも普通に繋げたりといった使い方もできそうです。(写真では付いていますが、法人向けは・・・なんてこともあるのか?)
あとは、NTT-Xのセット販売でOffice Home and Business 2010 製品版を付けるバージョンが+2.5万程度でありますが、意味が分かりません。もしかして間違って買ってくれないかなと思っているのでは?と思ってしまいます。
追記
とても安いような気がしましたが、ソニーストアで見積もりしてみると今BTOメニューでセールをやっているみたいで、Office H&Bが-5千で+2万、Corei5 2410Mが-1.3万で+7千など、Windows7はHomeですが、同じような構成にすると7.1万程度なのでそこまで安い訳では無いかも知れません。
前記のスペックならば海外産(LenovoやAcer)で言えば、4万5千~5万ぐらいで買えるスペックのように思います。しかし、注目すべき点が2つあります。一つはWindows7 Professionalという普通のHome Premiumよりワンランク上でXPモードが付いてきます。(XPモードはライセンスに問題なくVMwareに移行出来、DirectXなどが使えたり、完成度が高いので役立つと思います)
もう一つはOfficeが付属しているのです。Office Home & Business 2010で2.5~3万程度はします。(実際にはOEM向けなのでBTOで+2万程度以下?)
先ほど言うのを忘れていましたがWindows7は64bitです。しかし、32bitのディスクも付いているようです。これも国内メーカーノートではそれなりにある気もしますがメリットとして大きいと思います。
その他、このマシンをソニーでチェックすると法人向けのVAIO Eのようですね。法人向け(在庫?)をNTT-Xが大量に仕入れて安く売っているのでしょうか?
それで、大体の概算をすると本体5万+Office2万+ソニー製(国内企業ブランド)5000円程度?として考えると充分お買い得だと思います。(+Win7 Pro&32bitディスク)
個人的には、ソニー製って海外産のASUSなどより設計の段階ではリスクがありそうなイメージも無きにしもあらずな感じ?ですが、値段を考えるとLenovo、Acerレベルでも充分売れ筋になりそうな気もする値段な気もします。
ただ、Office付きはBTOなどで+2万程度で扱われることが多いですが、在庫処分で売られるときなどはOfficeなしと1万程度しか差が無くなることもしばしばなので、判断が難しかもしれません・・・
その他、HDMIも付いているようですし、外部モニタやTVなどにも普通に繋げたりといった使い方もできそうです。(写真では付いていますが、法人向けは・・・なんてこともあるのか?)
あとは、NTT-Xのセット販売でOffice Home and Business 2010 製品版を付けるバージョンが+2.5万程度でありますが、意味が分かりません。もしかして間違って買ってくれないかなと思っているのでは?と思ってしまいます。
追記
とても安いような気がしましたが、ソニーストアで見積もりしてみると今BTOメニューでセールをやっているみたいで、Office H&Bが-5千で+2万、Corei5 2410Mが-1.3万で+7千など、Windows7はHomeですが、同じような構成にすると7.1万程度なのでそこまで安い訳では無いかも知れません。
PC電源をマザーボードに繋がないで使用
PC用の電源をマザーボードに繋がないで使えると、12Vや5Vを取り出せたり、HDDや光学ドライブの電源として使えたりします。が、そんなに用途としては無いかもしれません。その他大消費電力のGPUなどで2つに電源を分けるなど。(12V作れると結構便利な気もしなくも無いですが私の頭ではそんなに思いつかないです。LEDとか?)
私は、前に雑誌で見て20pin(24pin)の緑と黒の線をつなげば電源がオンになると知りましたが、電源のピンアサインを公開しているホームページなどを見たほうが安心できるかも知れません。
グリーンがスイッチでブラックがCOM(GND?)でまあ、プラスとマイナスを繋ぐといった感じでしょうか?(余談ですが私は電気関係が詳しくないので、GNDがイマイチちゃんと理解できていないと思います)
結構、この事は有名な気もするんですが、私はたまに色を忘れたりするのでメモっておこうと思います。ふと思えば、PC電源を3000円ぐらいでも安いと思ったことは殆ど無いのですが、100Vから直流の12Vをこんなに大量に作れる物がこの程度の値段ならば安い気もしなくも無いような、なんて思ったりもします。
さて、ちょっと思い立って、12Vの4ピンだけを別電源にしてワットモニターに繋げば、CPUとVRMの最小限の消費電力が測れて良いと思って使ってみたのですが、もちろん測れはしたのですが後々になってちょっと問題も分かりましたので、書いておこうと思います。
凄く単純なことなのですが、80PLUSの規格でさえ出力の20%・50%・80%での効率が求められます。50%ぐらいが一番効率が良くなることは有名ですが、仮に20%未満や80%以上で80%を下回っていても80PLUS認定を受けてしまいます。
ここで、今回は適当に80PLUSを受けていない350Wの電源を使いましたが、PhenomⅡx6 1065Tのアイドル時は大体30W~40W程度で低電圧化しても20~30Wでした。実際にそれぐらい消費しているかもしれませんが、350Wの10%以下レベルの出力で変換効率がどれだけ下がっているかも分からないので、ちょっと参考にならないことに気づいたのでした。
もちろん、12V系のHDDなど消費電力の変動が少なそうな物を複数つないで、変換効率がそれなりになった所で増減を計測したほうが良いのでしょうが、HDDも1台でアイドル時だと10Wも電気食わないので微妙かもしれません。
海外のサイトなどでは、この12Vの4ピンにクランプメーターを繋ぎ電流を測っていたりするので、電圧x電流で結構正確な消費電力が求められているように感じます。個人的にクランプメーターを持っていますが、交流のみしか測れません。直流対応のクランプメーターは一気に値段が上がるので多分買うことは無いでしょう。(カーバッテリーなどの測定などでも使われたりしているみたいです)
私のスイッチは相当適当です、たまたまあった銅線(同軸のアンテナ線)を折り曲げてセロテープで適当に絶縁しただけという・・・
私は、前に雑誌で見て20pin(24pin)の緑と黒の線をつなげば電源がオンになると知りましたが、電源のピンアサインを公開しているホームページなどを見たほうが安心できるかも知れません。
グリーンがスイッチでブラックがCOM(GND?)でまあ、プラスとマイナスを繋ぐといった感じでしょうか?(余談ですが私は電気関係が詳しくないので、GNDがイマイチちゃんと理解できていないと思います)
結構、この事は有名な気もするんですが、私はたまに色を忘れたりするのでメモっておこうと思います。ふと思えば、PC電源を3000円ぐらいでも安いと思ったことは殆ど無いのですが、100Vから直流の12Vをこんなに大量に作れる物がこの程度の値段ならば安い気もしなくも無いような、なんて思ったりもします。
さて、ちょっと思い立って、12Vの4ピンだけを別電源にしてワットモニターに繋げば、CPUとVRMの最小限の消費電力が測れて良いと思って使ってみたのですが、もちろん測れはしたのですが後々になってちょっと問題も分かりましたので、書いておこうと思います。
凄く単純なことなのですが、80PLUSの規格でさえ出力の20%・50%・80%での効率が求められます。50%ぐらいが一番効率が良くなることは有名ですが、仮に20%未満や80%以上で80%を下回っていても80PLUS認定を受けてしまいます。
ここで、今回は適当に80PLUSを受けていない350Wの電源を使いましたが、PhenomⅡx6 1065Tのアイドル時は大体30W~40W程度で低電圧化しても20~30Wでした。実際にそれぐらい消費しているかもしれませんが、350Wの10%以下レベルの出力で変換効率がどれだけ下がっているかも分からないので、ちょっと参考にならないことに気づいたのでした。
もちろん、12V系のHDDなど消費電力の変動が少なそうな物を複数つないで、変換効率がそれなりになった所で増減を計測したほうが良いのでしょうが、HDDも1台でアイドル時だと10Wも電気食わないので微妙かもしれません。
海外のサイトなどでは、この12Vの4ピンにクランプメーターを繋ぎ電流を測っていたりするので、電圧x電流で結構正確な消費電力が求められているように感じます。個人的にクランプメーターを持っていますが、交流のみしか測れません。直流対応のクランプメーターは一気に値段が上がるので多分買うことは無いでしょう。(カーバッテリーなどの測定などでも使われたりしているみたいです)
私のスイッチは相当適当です、たまたまあった銅線(同軸のアンテナ線)を折り曲げてセロテープで適当に絶縁しただけという・・・
2011年9月11日日曜日
ケーズデンキに行ったらK53UのE-450モデルが売っていた
誰得PCと化しているK53Uですが、ほとんど同じ筐体でK53シリーズとして1万ないし最高でも3万程度の価格差から性能差は3~10倍ぐらい開いているという、一種の詐欺まがいとも受け取られられかねないレベルの商品展開をしてるということに対しASUSは改善をしてもらいたいような気もします。(C-50とi7 2630QMだったらもっと開きがあると思いますが)
実際には、E-350やC-50といったCPUを15.6インチのノートPCに詰めて売るのをやめてもらいたいというか、家電量販店に置くのをやめたほうが良いというか、別にASUSに限ったことでは無いんでしょうけど、ちゃんと分かっている人に売るなら良いと思うのですが、家電量販店にあるとどうも安さに釣られて買ってしまう人が居る気がします。
ずいぶん長い前置きになりましたが、ケーズデンキにちょっと行った所ASUSのブラウン色した15.6インチのノートPCが売っているではないですか、AMDのシールも貼ってありK53TAが売っていると思いましたがよく見るとK53UのE-350モデルだったのでした。
そして隣には同じ筐体でシールにはE2 VISIONの文字がありLlanoの2コア(専用ダイ)がもう出ていたのかと驚きそうになりましたが、E-450モデルということでした。E-450かよ!という気持ちと共にAMDのネーミングに対する不満も結構持ちました。今後出る予定のE2-3000M?(Llano)とCPUもGPUも確実に2倍近く差が出ると思われるのに同じE2シリーズは無いだろと。
それで、まあ値段ですがE-450モデルが38800円でE-350モデルが在庫処分特価で36800円だったような気がします。田舎ということも関係しているかと思いますが、この値段でこれを買ってしまう人がいたらちょっと不憫な気持ちになってしまいます。
K53TAで言えばネットを見る限りケーズデンキでも49800円です。これでK53Uと比較してCPU性能は2~5倍程度、GPUも3~5倍程度で別途GPU(VRAM)まで付いてメモリもHDDも多く+11000円だったら確実にK53TAの方が良いと思います。
実際には、5万と4万では大きな違いになってしまいますが、それにしたってという気持ちがあります。しかも、ヤマダ電機とみなせなくもないTUKUMOで土日限定特価で45980円の5058Pになっていましたので差がかなり縮まっていると言えると思います。
そんな訳で、K53TAは海外から見ればまだまだ割高に感じますし、ちょっと現状高い気もしなく無いですが、家電量販店レベルで出だし49800円というのは中々意欲的な価格設定であったと今更思うのでした。比較的安い商品が多いCorei5やCorei3も家電量販店の登場価格を考えるとそれなりに高かったと思いますので。
実際には、E-350やC-50といったCPUを15.6インチのノートPCに詰めて売るのをやめてもらいたいというか、家電量販店に置くのをやめたほうが良いというか、別にASUSに限ったことでは無いんでしょうけど、ちゃんと分かっている人に売るなら良いと思うのですが、家電量販店にあるとどうも安さに釣られて買ってしまう人が居る気がします。
ずいぶん長い前置きになりましたが、ケーズデンキにちょっと行った所ASUSのブラウン色した15.6インチのノートPCが売っているではないですか、AMDのシールも貼ってありK53TAが売っていると思いましたがよく見るとK53UのE-350モデルだったのでした。
そして隣には同じ筐体でシールにはE2 VISIONの文字がありLlanoの2コア(専用ダイ)がもう出ていたのかと驚きそうになりましたが、E-450モデルということでした。E-450かよ!という気持ちと共にAMDのネーミングに対する不満も結構持ちました。今後出る予定のE2-3000M?(Llano)とCPUもGPUも確実に2倍近く差が出ると思われるのに同じE2シリーズは無いだろと。
それで、まあ値段ですがE-450モデルが38800円でE-350モデルが在庫処分特価で36800円だったような気がします。田舎ということも関係しているかと思いますが、この値段でこれを買ってしまう人がいたらちょっと不憫な気持ちになってしまいます。
K53TAで言えばネットを見る限りケーズデンキでも49800円です。これでK53Uと比較してCPU性能は2~5倍程度、GPUも3~5倍程度で別途GPU(VRAM)まで付いてメモリもHDDも多く+11000円だったら確実にK53TAの方が良いと思います。
実際には、5万と4万では大きな違いになってしまいますが、それにしたってという気持ちがあります。しかも、ヤマダ電機とみなせなくもないTUKUMOで土日限定特価で45980円の5058Pになっていましたので差がかなり縮まっていると言えると思います。
そんな訳で、K53TAは海外から見ればまだまだ割高に感じますし、ちょっと現状高い気もしなく無いですが、家電量販店レベルで出だし49800円というのは中々意欲的な価格設定であったと今更思うのでした。比較的安い商品が多いCorei5やCorei3も家電量販店の登場価格を考えるとそれなりに高かったと思いますので。
2011年9月10日土曜日
Radeonが貰える(HD 6670など)キャンペーン
価格比較サイトのconecoで9人に6製品をプレゼントするようです。取り敢えず、私も応募しました。FANが壊れたHD 4670の換えになってくれればという希望を込めて。(あとは欲しい物に応募するか、性能の高い物を選ぶか、値段を高いものを選ぶか、少しでも確率が高そうなのを選ぶかアホな事で悩みましたが)
みなさんも応募してみてはいかがでしょうか?
・MSI R6670 Twin Frozr SE V2 3名
・SAPPHIRE ATLANTIS RADEON HD 6670 1GB 1名
・玄人志向 RH6670-E1GHD/D3 1名
・GIGABYTE GV-R667OC-1GI 1名
・PowerColor AX6670 1GBK3-H 1名
・SAPPHIRE ATLANTIS RADEON HD 6570 2GB 2名
conecoに会員登録が必要かもしれませんが、多分個人情報など必要なかったように思います?(もう覚えていません・・・)
みなさんも応募してみてはいかがでしょうか?
・MSI R6670 Twin Frozr SE V2 3名
・SAPPHIRE ATLANTIS RADEON HD 6670 1GB 1名
・玄人志向 RH6670-E1GHD/D3 1名
・GIGABYTE GV-R667OC-1GI 1名
・PowerColor AX6670 1GBK3-H 1名
・SAPPHIRE ATLANTIS RADEON HD 6570 2GB 2名
conecoに会員登録が必要かもしれませんが、多分個人情報など必要なかったように思います?(もう覚えていません・・・)
NECのアンドロイド端末が14800円10%ポイント
7インチの800x480タッチパネル液晶を搭載し、重さは700gを切り動画やyoutubeならば7時間~8時間など結構モバイルとして良さそうなマシンだと思います。ただ、今となっては800x480の解像度だと動画などはまだしも、文章や写真などちょっと低すぎるようにも感じなくもないと・・・
CPUなどは、Tegra 250 1GHzで標準的なTegra2と言われるものですよね?ストレージは最低グレードだけあって2GB+SD2GBみたいです。その他スペック見てもメモリの搭載量が分からないように思いました。
評判をちょっと覗いてみると、感圧式のタッチパネルが結構不評ですね。あとは、キーボードを搭載しているのにアンドロイドによってタッチ前提な所などがマイナスという評価もあるようです。
個人的には、このマシンが14800円ということで一時期PSPに期待していた事(モバイル)を全て叶えてくれる夢のようなマシンに感じます。動画が見られ音楽が聞けバッテリーの持ちも悪くなく、キーボードが付いて、タッチパネルでWi-Fi(11n)でWebが出来る、それでいて安い。
そんな完璧のように思う気もしなくもないこのマシン、今見ると安く売られているのが分かる気もするあたりやっぱり今では微妙な範疇に入る物なのかも知れません。
その他、アンドロイドには完全に置いていかれた人間なのでアンドロイドの事をイマイチ分かっていないのですが、linux系?の端末を一般の人が数多く使っていると言うことに対して完全に???な気分になっています。Ubuntuだって全然普及していないのに・・・という感想です。
取り敢えず、これは欲しい!という気持ちにはなりましたが、金銭的な問題も含め現在では優先度が高い他のことがあるので買えることはないでしょうけど。
CPUなどは、Tegra 250 1GHzで標準的なTegra2と言われるものですよね?ストレージは最低グレードだけあって2GB+SD2GBみたいです。その他スペック見てもメモリの搭載量が分からないように思いました。
評判をちょっと覗いてみると、感圧式のタッチパネルが結構不評ですね。あとは、キーボードを搭載しているのにアンドロイドによってタッチ前提な所などがマイナスという評価もあるようです。
個人的には、このマシンが14800円ということで一時期PSPに期待していた事(モバイル)を全て叶えてくれる夢のようなマシンに感じます。動画が見られ音楽が聞けバッテリーの持ちも悪くなく、キーボードが付いて、タッチパネルでWi-Fi(11n)でWebが出来る、それでいて安い。
そんな完璧のように思う気もしなくもないこのマシン、今見ると安く売られているのが分かる気もするあたりやっぱり今では微妙な範疇に入る物なのかも知れません。
その他、アンドロイドには完全に置いていかれた人間なのでアンドロイドの事をイマイチ分かっていないのですが、linux系?の端末を一般の人が数多く使っていると言うことに対して完全に???な気分になっています。Ubuntuだって全然普及していないのに・・・という感想です。
取り敢えず、これは欲しい!という気持ちにはなりましたが、金銭的な問題も含め現在では優先度が高い他のことがあるので買えることはないでしょうけど。
A55って既に発売していたのね+ASRock A55がキタ
A55チップセットのマザーボードはECSから8月中に発売していたんですね。2chからのリンクを見るまで知りませんでした。まあ、大して安くないですし注目するところは無い気がしました。
そんな中、ASRockのA55マザーボードが9月16日に発売するようです。A55M-HVSは置いておくとして、A55 Pro3は個人的には、現状でほぼLlanoマザーボードNo1という感じがします。
A55チップセットではSATA3.0x6が2.0x6になり、USB3.0x4も無くなってしまい次世代のメリットが薄くなってしまいますが、A55 Pro3はASMediaのSATA3.0x2のチップを載せ、EtronのUSB3.0x2のチップが載っているのでA75からA55になったデメリットは、ほぼ打ち消されている感じです。(EtronのUSB3.0は相性など大丈夫かは知りません→認証を受けたりなど)
そしてA55チップセットにより予想価格が7480円というのも大きなメリットであると思います。またATX規格なので拡張スロットも豊富でPCIが3本あり、メモリスロットも4本あります。それでいてASRockはBIOS設定の豊富さはLlanoマザーでは良い方なので満足できそうな気がします。
その他、デジタルはHDMI出力のみで1920x1200までというのもデメリットと感じる人もそれなりにいるかもしれません。また、マザーボードがAPUとセットで1000円から2000円程度引かれて売られていた8月を考えると値段もちょっと微妙・・・という気も・・・しなくも無いような・・・
そんな中、ASRockのA55マザーボードが9月16日に発売するようです。A55M-HVSは置いておくとして、A55 Pro3は個人的には、現状でほぼLlanoマザーボードNo1という感じがします。
A55チップセットではSATA3.0x6が2.0x6になり、USB3.0x4も無くなってしまい次世代のメリットが薄くなってしまいますが、A55 Pro3はASMediaのSATA3.0x2のチップを載せ、EtronのUSB3.0x2のチップが載っているのでA75からA55になったデメリットは、ほぼ打ち消されている感じです。(EtronのUSB3.0は相性など大丈夫かは知りません→認証を受けたりなど)
そしてA55チップセットにより予想価格が7480円というのも大きなメリットであると思います。またATX規格なので拡張スロットも豊富でPCIが3本あり、メモリスロットも4本あります。それでいてASRockはBIOS設定の豊富さはLlanoマザーでは良い方なので満足できそうな気がします。
その他、デジタルはHDMI出力のみで1920x1200までというのもデメリットと感じる人もそれなりにいるかもしれません。また、マザーボードがAPUとセットで1000円から2000円程度引かれて売られていた8月を考えると値段もちょっと微妙・・・という気も・・・しなくも無いような・・・
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