昨日あたりからbloggerがバグってログイン出来なかったのですが、先月だか今月は普通にバグって全部のPCでログイン出来なくなっていたのでそれ再発かと思っていたら、普段ブログの更新に利用していなかったデスクトップでは普通にログイン出来て何がなんやら??
追記
5/30 もしやと思い、firefoxポータブルから起動してみたところ(ログイン出来ないPCで)普通にログイン出来ました。しかし、通常使っているfirefoxからはまだログイン出来ません。
5/31 ついに普通にログインできるようになりました。
2011年5月25日水曜日
2011年5月23日月曜日
最強?モバイルパソコン HP 4230s/CTがかなり良さそう
かなり良さそうなモバイルPCが出たみたいです(個人的主観)。今日のことですが新聞の広告面で載っていたので調べてみたところ良い感じでした。


HP ProBook 4230s/CT
12.1インチで注目すべきは1280x800の画面解像度です。通常の1366x768に比べ縦のピクセルが多いのが特徴で、webページの見やすさが変わってくることでしょう。(私はUL20AとSS2110で縦768を経験して縦は多いほうが良いと痛感しました)
そして、CPUがsandy bridgeの低電圧版では無く通常版なのでとてもパワフルと予想できます。それでいて最低価格は5万を切るのでハッキリ言ってモバイルパソコン殺しと言えると思います。(送料入れると5万越えます)
重量はそこまで軽くありません。しかし、低価格帯のモバイルPCとしてはそこまで重くは無いと思います。(4セルで1.63kg、6セル1.73kg)
メモリのBTOによる増設は高いので自分でやった方が良さそうです。(HDD交換及びメモリ増設は非常に簡単にできそうです。裏のカバーにネジが無く簡単に開けられるとHPに書いてあります)あとは、最小構成のCeleron B810は辞めておいた方が無難だとは思います。しかし、これでもE-350の倍ぐらいのCPU性能がありそうです。そしてGPUも大体同じレベルと予想されるので安い店でないと、E-350ノートが完全敗北しそうではあります。(B810はHD3000ではないのでE-350よりGPUは低い性能と思われます)
私が構成を選ぶとしたら+約1.5万で2410Mを選びます。そして、+1000円で6セルバッテリーを選ぶかどうか悩みます。これで配送料込みで7万を切るレベルというのはハッキリ言って驚異的であると思います。
これにSSDを載せてメモリも2Gや4Gを増設すれば8万程度でほぼ最強スペックのモバイルPCが手に入ります。ただしモバイルなので重いのが結構マイナスポイントになる人は多いと思います。
割りきって最小構成で買っても現時点ではCULVとして見れば性能的に最高レベルだと思います。そして、TDPは35Wではありますが、実際にはB810ではそこまで消費されるとは思えません。予想では最大で20W程度だと思っています。(AMDの場合TDPに合わせているのでは?と思えるぐらい比較的低クロック高TDPモデルで電圧を盛っていますが)
Celeron B810について1.6GHzのデュアルコアですが、明らかに差別化が酷いです。新旧のi3やi5などを見れば分かると思いますが、性能向上した分クロックを下げています。しかし、ほんの少しであることが分かると思います。(i3 330m 2.13GHzとi3 2310m 2.1GHzなど)そして、クロックあたりの性能はsandy bridgeで先代から大体10~15%ぐらいの向上だと思われます。(もちろん、もっと差が付くこともありますが)
では、1.6GHzではどうかというと先代のCeleron P4500(1.86GHz)と差が多分ありません。GPUは向上していますが、CPUは殆ど変わらないように調整していると思われます。P4500が登場した時もそうだったですが、先代のT3300(2.0GHz)から性能向上分をそのままクロックを下げていたと思われます。これは、ライバルであるAMDのCPUの性能向上がほとんど無かったことによるインテルの足踏み戦略では無いかと個人的には思っています。
それで、このHP 4230sですがLets noteなどの高級モバイルとCULVの中間な感じを埋めるマシンだと思います。特に中間と言っても価格はCULV寄りで性能は高級モバイルと同じ、ここまでならハッキリ言って最強すぎるのですが、モバイルは軽量さが重要であるので価格はCULV寄りで当然とは言えると思います・・・
ちなみに、先代のLets noteやdynabookなどからモバイルにも通常電圧版が搭載されるようになったのは昔に比べアイドル時における消費電力の低下と共に、アイドル時では低電圧版と通常電圧版が変わらなくなったことが要因であると言われているようです。
最後にAMD E-350のノートは4万以下でないと今後かなり厳しそうではあると思います。というか今後発売されるであろう低電圧版のsandy bridge Celeron搭載のCULVもこの機種に殺されることがほぼ確定していると言えなくも無いです。重さや、バッテリーの持ちでは微妙なところがありますが、かなり自分としては衝撃の製品です。ただ、CULVの価格がもう少し下がれば住み分けされるとは思います。なんだかんだで価格差の割合で言えば大きな差になるので。
AMDでは夏にはLlanoが登場すると思われますが、こちらもモバイル向けを期待したいところです。特にこちらでもメーカーさえやる気になれば充分可能だと思われるので。
なんだかんだで、1280x800のノートは良いと思います。
12.1インチで注目すべきは1280x800の画面解像度です。通常の1366x768に比べ縦のピクセルが多いのが特徴で、webページの見やすさが変わってくることでしょう。(私はUL20AとSS2110で縦768を経験して縦は多いほうが良いと痛感しました)
そして、CPUがsandy bridgeの低電圧版では無く通常版なのでとてもパワフルと予想できます。それでいて最低価格は5万を切るのでハッキリ言ってモバイルパソコン殺しと言えると思います。(送料入れると5万越えます)
重量はそこまで軽くありません。しかし、低価格帯のモバイルPCとしてはそこまで重くは無いと思います。(4セルで1.63kg、6セル1.73kg)
メモリのBTOによる増設は高いので自分でやった方が良さそうです。(HDD交換及びメモリ増設は非常に簡単にできそうです。裏のカバーにネジが無く簡単に開けられるとHPに書いてあります)あとは、最小構成のCeleron B810は辞めておいた方が無難だとは思います。しかし、これでもE-350の倍ぐらいのCPU性能がありそうです。そして
私が構成を選ぶとしたら+約1.5万で2410Mを選びます。そして、+1000円で6セルバッテリーを選ぶかどうか悩みます。これで配送料込みで7万を切るレベルというのはハッキリ言って驚異的であると思います。
これにSSDを載せてメモリも2Gや4Gを増設すれば8万程度でほぼ最強スペックのモバイルPCが手に入ります。ただしモバイルなので重いのが結構マイナスポイントになる人は多いと思います。
割りきって最小構成で買っても現時点ではCULVとして見れば性能的に最高レベルだと思います。そして、TDPは35Wではありますが、実際にはB810ではそこまで消費されるとは思えません。予想では最大で20W程度だと思っています。(AMDの場合TDPに合わせているのでは?と思えるぐらい比較的低クロック高TDPモデルで電圧を盛っていますが)
Celeron B810について1.6GHzのデュアルコアですが、明らかに差別化が酷いです。新旧のi3やi5などを見れば分かると思いますが、性能向上した分クロックを下げています。しかし、ほんの少しであることが分かると思います。(i3 330m 2.13GHzとi3 2310m 2.1GHzなど)そして、クロックあたりの性能はsandy bridgeで先代から大体10~15%ぐらいの向上だと思われます。(もちろん、もっと差が付くこともありますが)
では、1.6GHzではどうかというと先代のCeleron P4500(1.86GHz)と差が多分ありません。GPUは向上していますが、CPUは殆ど変わらないように調整していると思われます。P4500が登場した時もそうだったですが、先代のT3300(2.0GHz)から性能向上分をそのままクロックを下げていたと思われます。これは、ライバルであるAMDのCPUの性能向上がほとんど無かったことによるインテルの足踏み戦略では無いかと個人的には思っています。
それで、このHP 4230sですがLets noteなどの高級モバイルとCULVの中間な感じを埋めるマシンだと思います。特に中間と言っても価格はCULV寄りで性能は高級モバイルと同じ、ここまでならハッキリ言って最強すぎるのですが、モバイルは軽量さが重要であるので価格はCULV寄りで当然とは言えると思います・・・
ちなみに、先代のLets noteやdynabookなどからモバイルにも通常電圧版が搭載されるようになったのは昔に比べアイドル時における消費電力の低下と共に、アイドル時では低電圧版と通常電圧版が変わらなくなったことが要因であると言われているようです。
最後にAMD E-350のノートは4万以下でないと今後かなり厳しそうではあると思います。というか今後発売されるであろう低電圧版のsandy bridge Celeron搭載のCULVもこの機種に殺されることがほぼ確定していると言えなくも無いです。重さや、バッテリーの持ちでは微妙なところがありますが、かなり自分としては衝撃の製品です。ただ、CULVの価格がもう少し下がれば住み分けされるとは思います。なんだかんだで価格差の割合で言えば大きな差になるので。
AMDでは夏にはLlanoが登場すると思われますが、こちらもモバイル向けを期待したいところです。特にこちらでもメーカーさえやる気になれば充分可能だと思われるので。
なんだかんだで、1280x800のノートは良いと思います。
dynabook SS2120はSDHCを読み込める
ブログをしていると、やはりアクセス数が気になったり、役にたったりしているかなど結構気になりだします。
アクセス解析の検索語句でニアピン?(その物については少し書いていてもその事には書いていない)などになると間違って見てしまった方に申し訳無くなります。そこで、私に簡単に出来る事で書いていなかったことを少し書こうと思いました。
現在我が家にあるSS2120にデジカメで使用中の4GBのマイクロSDHC(アダプタ付き)を挿した所無事使えました。
実は中古で買った時に気になって調べたような気もするんですが、XPでもSDHCが出る前のモデルでもドライバ更新やXPのパッチ的な事で対応するとかしないとかがあったように思います。(PenM世代のもう一台の古いノートPCでは無理だった)←ここら辺のことが結構重要な気もするのですが取り敢えず覚えていません
そして結構昔のことなので速度を測ったような気もするのですがあまり覚えていません(今測ることも可能ではありますが・・・)、取り敢えずSS2120についてはSDHCのSDカードには対応しています。そして、速度は今のカードリーダーなどより遅かったように思います。しかし、取り敢えず読み込んだりはできるのでデジカメ写真などを取り込んで見たりなど役立つと思います。
アクセス解析の検索語句でニアピン?(その物については少し書いていてもその事には書いていない)などになると間違って見てしまった方に申し訳無くなります。そこで、私に簡単に出来る事で書いていなかったことを少し書こうと思いました。
現在我が家にあるSS2120にデジカメで使用中の4GBのマイクロSDHC(アダプタ付き)を挿した所無事使えました。
実は中古で買った時に気になって調べたような気もするんですが、XPでもSDHCが出る前のモデルでもドライバ更新やXPのパッチ的な事で対応するとかしないとかがあったように思います。(PenM世代のもう一台の古いノートPCでは無理だった)←ここら辺のことが結構重要な気もするのですが取り敢えず覚えていません
そして結構昔のことなので速度を測ったような気もするのですがあまり覚えていません(今測ることも可能ではありますが・・・)、取り敢えずSS2120についてはSDHCのSDカードには対応しています。そして、速度は今のカードリーダーなどより遅かったように思います。しかし、取り敢えず読み込んだりはできるのでデジカメ写真などを取り込んで見たりなど役立つと思います。
2011年5月22日日曜日
100均のLEDライトが安すぎる(電池的な意味で)
今回は気にはなったが、購入には至らなかった商品なのでレビュー的なことは出来ません。(気を抜くとLEDライトを結構買ってしまうので最近自重しています)
100均のSeriaで見つけた商品なのですが、その商品はキーホルダータイプの5LEDライトです。普通のLEDライトは3灯なのでLEDが2つ多くお買い得です。それに加えて5つのLEDのせいか普通LR44などを3個で光らせると思いますが、これは4個なのです。(この商品はLR44)
ここで100円で5つのLEDがついたライトという点でのお買い得と、100円でLR44が4個も手に入るというお買い得さがあります。実際には付いてくるテスト電池の場合容量が少ない可能性が考えられますが実際に半分以下である可能性は低いとは思われます。
レジ付近には国内企業のLR44が1個と外国産のLR44が2個のタイプで売られていますが、それと比べても電池が倍付いておまけにLEDライトまで付くというのはとてもお買い得だと思います。
しかし、コレには若干の諸刃の剣的なところがありコレの電池が切れた時LR44が4つも必要になってしまうのです。もちろん、新しいのを買えばいいのですが、それではLEDライトが無駄になってしまいます。(まあ、私の場合そこからLEDを取り出して利用するとは思うのですが、今のところ何に使うかも思い浮かばないので買いませんでした)
100均のSeriaで見つけた商品なのですが、その商品はキーホルダータイプの5LEDライトです。普通のLEDライトは3灯なのでLEDが2つ多くお買い得です。それに加えて5つのLEDのせいか普通LR44などを3個で光らせると思いますが、これは4個なのです。(この商品はLR44)
ここで100円で5つのLEDがついたライトという点でのお買い得と、100円でLR44が4個も手に入るというお買い得さがあります。実際には付いてくるテスト電池の場合容量が少ない可能性が考えられますが実際に半分以下である可能性は低いとは思われます。
レジ付近には国内企業のLR44が1個と外国産のLR44が2個のタイプで売られていますが、それと比べても電池が倍付いておまけにLEDライトまで付くというのはとてもお買い得だと思います。
しかし、コレには若干の諸刃の剣的なところがありコレの電池が切れた時LR44が4つも必要になってしまうのです。もちろん、新しいのを買えばいいのですが、それではLEDライトが無駄になってしまいます。(まあ、私の場合そこからLEDを取り出して利用するとは思うのですが、今のところ何に使うかも思い浮かばないので買いませんでした)
ソフマップで80PLUS 500Wの電源が3000円
限定特価 W500-SA (80PLUS BASE認証/500W) 3000円 送料無料(2011/05/22)
ソフマップは3000円以上送料無料なので、結構2980円などにしてもう一品買わせたりしようとするのですが、これだと3000円ぴったりで良心的だと思います。
それにしても他の相場に比べても安すぎる気もしますし、ソフマップが何か情報を掴んいて何か問題があるのかと疑ってします。まあ、普通に安物で在庫処分的なことかもしれませんが。
電源では500Wなどと書かれたりして商品が売られていますが、素人だと結構これに騙されるみたいです。(私もあんまり理解していないです)特に言われているのが、12VのA(アンペア)と5VなどのAをちゃんと見ないとということで、同じW数でも電源によって違ってくるみたいですね。よく安物の電源の場合海外で売られている時のW数よりも大きく書かれたりしていたりして一見詐欺的な売り方も結構あるみたいですし。(別にそれで品質などが決まるわけでは無いのでそんなに問題は無いかもしれませんが)
確かBULL-MAXなどが電源の容量大きくて安いので人気があるようですが、仮にBULL-MAXの520Wモデルを見てみると、12Vの出力は20Aと18Aで2系統になると26Aとなっているので12Vの最大出力は12Vx26Aで312Wになります。この12Vの312Wというのは玄人志向のV400(400Wモデル)よりも低い値になるので、実質400Wレベルの電源であると言えると思います。(ここまでの電源の見方が間違っているかもしれませんが)
最近のパソコンでは12Vが重要になってくるようなので、5Vなどがいくら多くても出力不足になったりするみたいです。それで今回の500Wのコレは12Vが34Aで408Wとなっているので玄人志向などでの500W電源と大体同じようです。そしてBULL-MAXの620W電源(12Vで32A)以上なので中々コストパフォーマンスが良さそうではあります。
ただ電源の場合人柱になるのは勇気がいると思います。近年?ではもはや伝説となっているLiFE PoWERの場合、買っていたらと想像しただけでもトラウマものです。(電源を入れたら破裂して煙り出してHDDを壊したりM/Bを破壊したりと凄かったみたいです)
今回とてもBULL-MAXの批判的なことばかり書きましたが、私は持っていないので12Vが少ないだけで良質な安価な電源であるのか、低品質で安価な電源であるのかは全く分かりません。
2011年5月21日土曜日
WDの2TB HDDがソフマップで5980円
限定特価 WD20EARS-00MVWB0 バルク品 5980円 送料無料(2011/05/21)
ソフマップの場合3000円以上で送料無料で、コンビニの先払いやペイジー払いで手数料が掛からないので結構利用しているのですが、最近特価品じゃないとあまり安くないようにも感じることが増えたように思います。昔は結構安く、しかも頻繁に1000円で送料無料のサービスをやっていたように思うのですが最近はほとんどそういう記憶が無いように感じます。
家で使っているWDの2TBは4プラッタで1万を割り込んで安いと思い買ったのですが、3プラッタで6000円を割り込むとやはりHDDの価格は、気を抜くとアッと言う間に下がっているように思います。ただ、このWD 2TBはそこまで評判は良いとは言い切れないような状態ですね。ただプラッタの高密度化で各社信頼性などが下がっている可能性もありそうなのでどうなんでしょうかねぇ?
自作PCの中にHDDが500GBが複数台入っているので、まとめた方が消費電力も下がるし良いなとは常々思っているのですが、実際にどのぐらい下がり電気代との兼ね合いなど、どうなんでしょう?
まあ、ワットチェッカーが欲しいという結論に達するとは思うんですが、測って2TB買うことの効果があることが分かったらHDDも買わなくてはならないし、結構金銭的に困ります。
2TBクラスになると吹っ飛んだ時のリスクが怖いので、やっぱりバックアップが重要になってくると思うともう一台買う必要が出て来て出費を考えると微妙な気持ちになります。
現在はバックアップしなくてはという気持ちを持ちつつノーガード戦法で戦っています。(たまにDVDに焼いてはいますが)
節電タップ 298円(コジマ)
100均には多分売っていないと思われる節電タップですが、私はホームセンターで298円で売っているのを見つけ購入しました。しかしこのホームセンターがジョイフル山新といって茨城と栃木のローカル店なので紹介しませんでしたが、今日の折り込みチラシでコジマでも別商品ですが節電タップが298円だったので紹介します。
なんだかんだで、節電タップの場合雷サージ対応などの付加価値を除けば安ければ嬉しいと思います。特に電気代でペイしやすくなるのでお財布にも環境にも優しいといえるのでは?
(製造段階における環境負荷なども本来は・・・略)
なんだかんだで、節電タップの場合雷サージ対応などの付加価値を除けば安ければ嬉しいと思います。特に電気代でペイしやすくなるのでお財布にも環境にも優しいといえるのでは?
(製造段階における環境負荷なども本来は・・・略)
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